厳選した台湾・中国・中華皿が満載
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台湾市場がお届けする台湾・中国・中華皿

中国・台湾・中華皿
中華皿
 
 
 
皿

【チンシャン】の中華皿

 
黒呉須 菊紋 角皿
【恐れ多い「菊紋」】日本では皇室の紋として定着している菊紋。商品に取り入れる際にはとりわけ気を遣う(=品質や素材に自信のある)商品に用いられることが多い紋様でもあります。チンシャンでは、国内産(有田焼)のこのシリーズに用いました。 この角皿はお茶請けを乗せて使ったり、ソーサーとして組み合わせたり…と使い方次第で和洋折衷の新鮮な印象を愉しめます。シリーズで常時提供している商品群ですので、角皿1枚から買い足しも出来て安心です。また、少しずつ買い足していく愉しみ方も◎ 【黒呉須とは】磁器の染付けに用いる顔料のことを呉須(ごす)と言い、焼くと青?藍色に発色します。このシリーズでは、呉須を引き立たせるように周りを黒く仕上げました。これにより、グッと品格が高まっています。【古の味わい】古い時代の茶碗や安南焼きからイメージしたシリーズです。土や釉薬にみられるムラや貫入(かんにゅう:表面のヒビ)、手描きの線が、質感に深みを与え、落着いた雰囲気に仕上がっています。少量ずつ丁寧に生産されているため、釉薬も柄も量産品には出せない味わいがあります。【陶器茶器の特長】保温性が高く、ジワジワとぬくもりが続きます。蓋碗で陶器の素材は珍しく、凍頂烏龍茶や安渓鉄観音のような固く丸められた茶葉を淹れるのにもお薦めできます。
2,100円
 
玉響 菓子皿
【儚さをも感じさせるきゃしゃな菓子皿】手に取る前から、その薄さにドキッとさせられる菓子皿です。きゃしゃで可憐な外観は、素材の良さを生かした作者の感性が伺えます。豆菓子やナッツ類を少し乗せて…優雅なお茶の時間の演出にお役に立ちます。【風船から型取りした流線形】このような陶器は普通、石膏の塊を削っていき、形の基を作ります(原型作り)。しかし「玉響(たまゆら)」シリーズは、削りでは出せない繊細な曲線を生むために、ゴム風船を何度も膨らまし、その上に泥石膏をかけながら、一番良い形を追求しました。曲線美だけではなく、茶器としても使いやすい器であること。それが一番難しいところですが、作者の吉村氏は見事にそれを両立して表現しています。【情をもつ茶器】土は、天草の白い磁器を用いた、ほどよく繊細なフォルムです。色は、薄い青磁釉をかけることで柔らかさを強調しています。いびつなラインは、角度を変えて見るたびに異なる表情を見てとれます。 【磁器製 茶器の特長】繊細さを引き立てるのが得意な器です。また、香りを吸収しない素材なので、特に香りの強いお茶(ジャスミン茶やプーアル茶など)をいれるのにも向いています。
1,260円
 
アルミソーサー S 
【磁器やガラスとの相性が◎】アルミの色味は白い茶器やガラス類などによく合います。さりげなく普段とは違ったセンスで愉しみたい時に重宝するソーサーです。光の反射もするので、テーブルが明るい印象に。間接照明のお部屋では、さり気ない光の反射が心を和ませます。【使い方次第】茶托のような使い方のほかにも、お茶請けを置いても素敵です。また、アクセサリーを置くなどの雑貨としても可愛らしいですね。【アルミニウム商品の取り扱い】アルミニウム商品は、長時間水に触れさせると、水中のミネラルやイオンと反応し、白色の水酸化アルミニウムの結晶を生成して、地が黒く変色します。※この水酸化アルミニウムは人体にまったく害はありません。
525円